哀れな姿になっちゃった大銀杏
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先週8組のコンペが雨の為流れた事を書いたが 今週 又流れた。今回は別の3組のプライベートで 前日,前々日と二人が風邪引きの為不参加になったとの事、又当日が100%の雨予報だった。メンバーのO氏が掛け合い 1組6000円のキャンセル料だが無料で中止が決まった。予報通りの悪天候だった。 2回も連続で流れたのはお前が雨男だ!! そう云われて そうかも 関連していたのは小生だけだった。今年はこれでラウンド無し?と思っていた今日ファックスが入った。キャンセル無料だったゴルフ場と今年中にプレーする約束がしてあったそうで 12月22日 リベンジとなった。
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8組のコンペです、前日からの雨が朝7時になっても一向に止む気配が無く心配だった。その内幹事からtel有り、9時スタートに間に合うよう現地集合との事だ。大きなコンペが3っあったらしく受付テーブルが有り 其の1つに我々の幹事が待っていた。天気予報通りの大雨は上がらず 夕方の様に暗く 他の2つのテーブルはすでに中止が決まっている様だった。我々も意見が2つに割れたが ゴルフ場の好意も有り結果中止となった。ところが 幹事は大変だ、繰り越しして同じ様な参加者が確保出来るか、ゴルフ場の予約等 幹事に苦労を掛けた中止決定だった。前日からの大雨、スタート時の日没の様な暗さ、天気予報も午後の方が悪い、等の諸条件の中 結果論だが 予報通り午後も悪く中止は妥当だったと思う。
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50~150ヤードが 27ホール(パー3)のゴルフ場だが土 日等満員の盛況だ。超初心からベテラン迄 結構楽しめる。少々出来る我々にとって アプローチの絶好の練習場所だ。ここで恒例の隔月コンペ が行われた。ハンデ戦で0から18ハンデの20名が参加した。コースの手入れは充分とは云えず 芝はやや長め ラフは長く バンカーは硬い。小さなグリーは砲台で すぐ脇には池もある。勿論OBゾーンも多い こんな悪条件でも 1発で乗せれば何でもないが失敗すればすぐボギー、ダボ、トリ の虜になる。要は百発百中パーオン狙いだ。1オンしても3パンチがある。 思っている事と やる事 は大違い!実力を試される場所である。結果優勝は6オーバーのG60 H4 N56 2位はG71 H14 N57 3位は小生で6オーバーのG60 H2 N58だった。
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4日(水)晴天 無風 前日迄のあの寒さはどこへ?って感じ、 小春日和の中 3組12名のプライベートコンぺです。先月 Wペリアに救われて優勝出来た あの感覚を覚えていたんだろうか? アウト 7オーバー 2バーディーの5オーバー インは10オーバーの1バーディー崩れかけたが あがり 3ホール バーディー、 パー、 パー、で9オーバーフィニシュ 計14オーバーの41;45の86回だった。WペリアでH12、N74で2位を獲得 連続優勝成ずだった。反省点、 OB1個はよく有る事だが 3パンチが多すぎる。 でも楽しかった。 今年12回目の月1ゴルファーだが あと2回程プレー出来そう? 12月からスキーにチェンジします。
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長野県の南信濃地区(南信)、飯田市上村の 下栗の里 に寄り しらびそ高原までドライブした。浜松からR152で幻の国道青崩へ ここで国道が無くヒョー越峠を迂回する。峠の国盗り綱引き合戦 の国境の現場だ。そして日本の秘境100選にある 遠山郷 を経て上村の下栗の里を目指す。山道は狭く傾斜もきつく対向車が来ると苦労した。標高1000余mここは斜度40度近くある地形に民家が寄り添うように建ち 農耕している風景はまさに天空の里 日本のチロルだ。ここで名物の蕎麦を食べ しらびそ高原へ 途中 隕石で出来たクレーター内を走り まもなく1918mの山頂が南アルプスが間近に広がる展望が素晴らしい しらびそ高原だ。大きな山荘が有り アルプス展望風呂が有り 傍にオートキャンプ場も有る。見晴台から眼下には錦織なす紅葉がすばらしかった。 峠の国盗り綱引き 遠山郷 下栗の里は しらびそ高原 で検索 して下さい。必見の価値ありですよ。 帰ってすぐ打ちッパに行った。夜の練習は滅多に無く 人の多さにびっくり!空きを待って150球打ってきた。
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